2016年04月08日

賞品はなんと!蒲田切子!!

大田区・川崎KAN食キャンペーンのスタンプラリーの賞品が

なんと

蒲田切子

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有限会社フォレスト作成。

自分ではなかなか買えないお高いものなので、うれしいです。

スポーツ・観光推進特別委員会 1月, 2016年でご紹介しましたように、
大田区・川崎KAN食キャンペーンは、大田区・川崎の飲食店20店が参加するスタンプラリー。

1〜3店舗で、
3,000円相当の特産品が25名

4〜9店舗で、
5,000円相当の特産品が25名

10〜20店舗で、
10,000円の商品券!10名!

ホントはなんとか10店舗をめぐりたかったのですが、いい感じのレストランを1/22〜3/8の短期間に数多くまわることはできず、5店舗に終わりました。
どこも、美味しくて居心地のいいお店ばかりだったことは、嬉しい発見です。



蒲田切子とは?

カットグラスのことを切子とよびます。
江戸ではじまった切子を江戸切子とよびまして、日本の伝統工芸品のひとつです。
蒲田切子もその中のひとつに位置づけられます。

いいものだけに、手土産にはお高いし、結婚式の引き出物にもハードルが高いかもしれませんが、
何かの機会に大田区の特産品として贈りたい逸品です。


posted by 岡高志(大田区議会議員) at 18:43| Comment(0) | 産業・経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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