2016年04月02日

祝!池月橋 開通! @洗足池,大田区

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地元、洗足池の池月橋が架け替えられて本日、渡り初めを行いました。

池月橋渡り初め@洗足池,大田区


池月橋は、名馬・池月の伝説にちなんで、千束八幡神社の前に架けられています。
木造のため、約二十年で架け替えられるにいたりましたが、今度は木造の中にも、アルミ素材が入っていたり、橋の表面がプラスティック素材で耐久性が高いです。

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施工者の佐々木組の小林社長になる曰く、犬のオシッコにより痛むそうです。

愛犬家の皆さん、
橋では、オシッコさせるべからず



洗足池は地元であるだけでなくて、
大田区の魅力的な資源であるので、さらに、磨きをかけたいです。

洗足池には
自然・歴史・憩いの空間があります。


自然については、

私はシーズン毎に洗足池自然観察会を開催してまして、6年目を迎えます。
ほかにも、

洗足池でホタルは見えるのか?!
洗足池をきれいに!
など水質環境改善も重要です。

歴史については、
かつては勝海舟の別荘でした。明治維新の躍動感や明治の国際情勢も語ることができる
勝海舟ミュージアムをつくろう!
予算特別委員会質疑 2012.3.21


憩いの空間にすべく、
洗足池図書館など洗足池公園内にカフェを設置しよう!
一般質問 2015.6.12


以上、さまざまに提言しつつ、
大田区を誇れるまちにするべく努力しております。



posted by 岡高志(大田区議会議員) at 23:19| Comment(0) | まちづくり・交通・環境・防災・防犯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月18日

マンション建替法の容積率割増について

「マンションの建替え等の円滑化に関する法律」が改正され、耐震性不足マンションの建替えについて、容積率を緩和する制度が創設されています。(施行日:2014年12月24日)
東京都でも法改正を踏まえた、許可要綱を策定しています。(施行日:2015年4月1日)

割増容積率の最高限度

環7の内側の区域:基準容積率の0.75倍又は300%のいずれか低い数値

環7の外側の区域:基準容積率の0.5倍又は250%のいずれか低い数値


東京都総合設計許可要綱の共同住宅建替誘導型を基本に、策定されています。

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大田区では、東京都の要綱よりも、要件を緩和した許可要綱を策定しました。
(施行日:2016年4月1日)

具体的に緩和をしたのは、次の一点。

隣地境界線からの壁面後退の距離

東京都:高さの平方根+2 メートル以上

大田区:高さの平方根 メートル以上

敷地面積1,000m2以下(容積率300%以下の区域では、1,500m2以下)の場合。



私、岡 高志は、マンション建替法の容積率割増について、
今まで下のように発言してまいりました。

今回の容積率割増が有効に活用できて、大田区内の耐震性不足マンションの建替えが進むことを期待します。



一般質問 2013.11.28
大森駅近くの築42年のマンションの理事長さんが
耐震のために、建替えを検討したところ、建築当時600%だった容積率が1973年に500%になり、既存不適格状態であり、建替えると、同じ床面積を確保できない。区分所有者の同意形成が困難。
と話しておられた。

区はこのようなマンションを含めた老朽建築物へ耐震診断の実施などを勧告している。
つまり、老朽マンションへの措置が区でも必要であります。

しかし、容積率の既存不適格マンションは建替え後の床面積が確保できないことが大きなネックとなっています。



一般質問 2014.11.28
でも、
今年改正された マンションの建替えの円滑化法で
耐震性不足の認定を受けたマンションの建替えにより新たに建築されるマンションへ
特定行政庁の許可により容積率制限を緩和できることが示されている。

大田区でも具体的な容積率緩和策を示していただきたいと要望いたします。





posted by 岡高志(大田区議会議員) at 18:34| Comment(0) | まちづくり・交通・環境・防災・防犯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月11日

タバコのポイ捨てやめましょう!

政治家やってますので、よく朝から駅に立って活動してます。

そこで、いつも気になるのはタバコのポイ捨て
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ポイ捨てする人に対して、注意しますが、残念ながらスルーされることもあります。捨てた後にわざわざ拾う人もいないものです。

路面にポイ捨て禁止シールが貼ってあるところは、ポイ捨てが少ない気がします。
タバコのポイ捨ては悪いことだ、との意識はさすがに持っているので、ポイ捨てしようとした目線の先に注意書きがあると、ポイ捨てできないのかなあと考えます。
そこで、
石川台駅の前に、ポイ捨て禁止シールを増強してもらいました。

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タバコのポイ捨てやめましょうね。

善意でタバコの吸い殻などのゴミ拾いをやっている人が、いるんです。

posted by 岡高志(大田区議会議員) at 09:07| Comment(0) | まちづくり・交通・環境・防災・防犯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月03日

駅前にある宝くじ売り場の占用権原について

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大きい駅の駅前によくある宝くじ売り場。
われらが大田区のJR蒲田駅前にもやはり宝くじ売り場があります。
蒲田の駅前広場は区の管理地。

なぜに?
公共用地に宝くじ売り場があるのか?


先日の『都市整備委員会』において、区役所に尋ねると、
道路法32条1項6号に規定される『商品置場』として道路占用許可をしているとのこと。

なんと!
料金(1m2あたり)は年間たったの18,000円!


宝くじは総務省が仕切ってるギャンブルであることは知っているものの、
ただ同然で駅前の一等地を貸してやらねばならんのか??
ソフトクリーム屋さんでもあった方が住民には喜ばれるんじゃないんだろうか。

宝くじは刑法187条の富くじに該当しそうなものだけど、当選金付き証票法によって合法化されています。
宝くじはファンも多いようだし、CMもバンバンやって、市民権があるから、駅前広場をドーンと占用してもよいというのかもしれません。
でも、半分しか配当に回してないんだけどね。


他の自治体で、宝くじ売り場の道路占用はどうなってるか、
以下、簡単にまとめておきます。

東京都の道路占用許可基準では、宝くじ売り場、新聞売り場、靴磨き、については、『商品置場』とは区別して規定されている。そして、従前からの占有者のみに限定されている。

神奈川県の占用許可基準では、宝くじ売り場の占用は認めていない。
(ただし、平成9年3月31日以前に土木部長協議により許可を受けている物件については、この限りでない。)

単純に宝くじ売り場に公道の占用を認めなくてもよさそうですね。



posted by 岡高志(大田区議会議員) at 10:00| Comment(0) | まちづくり・交通・環境・防災・防犯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月18日

おおた都市づくりビジョンって何だ? 本日公募の1次質問締切です

「(仮称)おおた都市づくりビジョン」を大田区は来年度策定します。
先日の都市整備委員会で意見があったように、目的などが不明確なので、策定業務委託公募型プロポーザル募集要項を確認しておきます。

なお、プロポーザル参加希望者は、本日17時が第1次質問の締切りですので、ご注意ください。

「(仮称)おおた都市づくりビジョン」策定の背景及び目的
平成11年に策定した「大田区都市計画マスタープラン」を平成23年3月に改定しました。「大田区都市計画マスタープラン」では、都市の将来像、都市づくりの理念、都市構造と、その実現に向けた各分野の方針を示しました。またこの間、区は「大田区基本構想」及び「おおた未来プラン10年」の目標実現に向けたまちづくりに取り組んできました。「大田区都市計画マスタープラン」の改定以降、東日本大震災の発生や2020年東京オリンピック・パラリンピックの開催決定、区内では蒲田、大森、空港跡地及び空港臨海部におけるまちづくりの進展や地域の拠点におけるまちづくり機運の醸成など、区の内外を取り巻く情勢は大きく変化しています。

また、「大田区人口ビジョン」、「公共施設適正配置方針」など新たな計画等の策定も進んでいるところです。
このような状況のもと、区民とまちの将来像を共有し、明確なビジョンを持ってまちづくりを推進していくためには、
まちづくり分野の各施策の方向性や都市の将来像をわかりやすく可視化することが重要です。

また、「魅力ある大田区」を示し、多方面からのまちづくりへの参画を促進することも求められています。

そこで、まちづくりに影響を与える社会情の変化等を加味した上でマスタープランを具体化、展開した「(仮称)おおた都市づくりビ ジョン」を策定することとしました。

なお、本委託では、
コンサルタント等が有する都市計画全般に係る専門的な知識及び行政 計画策定等の経験に加え、都市の将来像をわかりやすく可視化するための高い創造性が不可欠です。

また、区民及び事業者への高いアピール性を持った成果物を作成するためのノウハウも活用するため、公募型プロポーザルを実施し委託事業者を選定します。

参加資格のひとつとして
過去5年以内に特別区または政令指定都市で、都市計画マスタープラン又はこれに準ずる計画を策定した経験を有すること。

赤太字は私がほどこしてます。

経験のあるコンサルタントにパッと見のいいパンフレットを作ってもらう。
そんな趣旨のおおた都市づくりビジョンなのかな。


プロポーザルの評価基準も、そんな趣旨をうかがわせます。
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スケジュールがタイトなのも気になります。
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プロポーザル参加希望者は、本日17時が第1次質問の締切り

ご興味ある方はお早めに。。。





posted by 岡高志(大田区議会議員) at 10:09| Comment(0) | まちづくり・交通・環境・防災・防犯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月15日

蒲田のホテル建設現場で足場転落!

2月14日バレンタインデーは春一番の強い風が吹いてました。
蒲田では、14階建のホテル建築現場で、足場が崩れ落ちるという大事故が発生。
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(民主党東京3区総支部長 井戸正枝さんが、当日撮影された写真を提供いただきました。)
幸いにも日曜日なので、作業はお休みで、通行人などにも被害はありませんでした。
とはいえ、強い風が吹けば上から物が落ちてくる。建設現場であれば、あり得ない重量・硬度の物が落ちてくる。当たれば、即死。そうした可能性に震え上がるわけです。

さて、私は大田区議会議員であり、都市整備委員会にも所属してますので、建設現場での安全確保にも努めてまいります。

現行法での建設現場の安全は、建築現場の作業員のための安全が規定されています。労働安全衛生規則で定められています。
563条1項6号
作業のため物体が落下することにより、労働者に危険を及ぼすおそれのあるときは、高さ10cm以上の幅木、メッシュシート若しくは防網又はこれらと同等以上の機能を有する設備(以下「幅木等」という。)を設けること。
第564条  事業者は、つり足場、張出し足場又は高さが2m以上の構造の足場の組立て、解体又は変更の作業を行うときは、次の措置を講じなければならない。
一  組立て、解体又は変更の時期、範囲及び順序を当該作業に従事する労働者に周知させること。
二  組立て、解体又は変更の作業を行う区域内には、関係労働者以外の労働者の立入りを禁止すること。
三  強風、大雨、大雪等の悪天候のため、作業の実施について危険が予想されるときは、作業を中止すること。
四  足場材の緊結、取り外し、受渡し等の作業にあつては、墜落による労働者の危険を防止するため、次の措置を講ずること。
イ 幅40cm以上の作業床を設けること。ただし、当該作業床を設けることが困難なときは、この限りでない。
ロ 安全帯を安全に取り付けるための設備等を設け、かつ、労働者に安全帯を使用させる措置を講ずること。ただし、当該措置と同等以上の効果を有する措置を講じたときは、この限りでない。
五  材料、器具、工具等を上げ、又は下ろすときは、つり綱、つり袋等を労働者に使用させること。ただし、これらの物の落下により労働者に危険を及ぼすおそれがないときは、この限りでない。
2  労働者は、前項第4号に規定する作業を行う場合において安全帯の使用を命ぜられたときは、これを使用しなければならない。 

第566条  事業者は、足場の組立て等作業主任者に、次の事項を行なわせなければならない。
一  材料の欠点の有無を点検し、不良品を取り除くこと。
二  器具、工具、安全帯及び保護帽の機能を点検し、不良品を取り除くこと。
三  作業の方法及び労働者の配置を決定し、作業の進行状況を監視すること。
四  安全帯及び保護帽の使用状況を監視すること。第567条  事業者は、足場(つり足場を除く。)における作業を行うときは、その日の作業を開始する前に、作業を行う箇所に設けた足場用墜落防止設備の取り外し及び脱落の有無について点検し、異常を認めたときは、直ちに補修しなければならない。 
労働者の安全は定められています。

周辺の人々の安全確保の定めはありません。

何かあった時に、民事法の中で補償されることになります。事業者は高い安全確保義務を負うべきところ、事故責任は重く課されるべきです。

施工業者に対しては、区役所からも説明を求めております。

なんにせよ、周辺に被害を及ぼさないように、強い注意を払って事業遂行していただきたいです。





posted by 岡高志(大田区議会議員) at 12:16| Comment(0) | まちづくり・交通・環境・防災・防犯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月29日

南雪谷5丁目 水神公園 休憩所プラン

南雪谷5丁目の水神公園に予定される休憩所の基本設計 説明会に参加してまいりました。この日は第4回目の説明会で、私はほぼ皆勤してます。2013年2月5日が初回の説明会で計画検討がやや間延びしてる感もあり、初参加の方も多かったりで、過去の経緯を踏まえてない意見もあって、こうした住民説明会に難しさを感じます。

水神公園とは、2009年11月に大田区が607,809,640円で取得した1,121m2の土地。
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(坂の下側は、すでに公園として供用されてます。)

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緑豊かな邸宅で、敷地内に湧水が出てます。建物は三角屋根で周辺のシンボル的なもの。
水と緑に包まれ 木の温もりの中で地域の子どもたちや文化を育む休憩所のある癒しの空間」として整備する方針で、建築面積 40〜70m2。建物の構造物、調度品について調査をして、できる限り残していくと方針と2013年の初回説明会で示されています。ちなみに、既存建物は高さ13mと10m制限を超過するので、解体は不可避。
整備スケジュールは、
公園は、2012年度、2013年度 設計、2013年度 整備、2014年度 開園。
建物は、2014年度 設計、2015年度 解体工事、2016年度 新設工事、開園。

当初計画から遅延してる感がありますね。。。

この日の住民からの意見では、何が目的になる施設かわからないから、どんな施設にしたらいいかはわからない。との声も出てました。
今までの住民説明会に参加していた人が、和室を作って、お茶会をやりたいと強く主張していたこともあり、畳4帖半がほぼ必置となった3案が提示されました。

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とりあえず、柔軟に使える畳可動式で土間を広くとったC案が有力なようでした。

土地を購入する時点でマトモな利用計画を用意しなきゃダメじゃん的な典型事例となってます。

そんなことを反面教師に大田区の別件の土地購入に際して、私は、勝海舟ミュージアム構想(参照 『予算特別委員会質疑 2012.3.21 都市整備費』)を打ち出しまして、計画検討段階でも各方面と会話をしています。こちらは、2011年度 取得、2017年度 オープンに向かって着実に進んでいます。
魅力ある施設になるように引き続きフォローします。


posted by 岡高志(大田区議会議員) at 23:50| Comment(0) | まちづくり・交通・環境・防災・防犯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月21日

大田区で文化芸術の香りを探して

昨日の区内の学校の授業視察に続いて、今日は赤松小学校の学芸会に出席した後、大田区の文化芸術イベントをめぐりました。
大田区のアートを発掘するのだー!
と、意気込んでますので、おもしろいネタがあれば、お知らせください。

まずは、多摩川駅で降りて、多摩川スピードウェイ回顧展。河川敷の川崎側に戦前、スピードウェイがあったそうです。
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このオオタ号は、太田さんが作ったから、オオタ。1930年代には、まだ大田区という地名もありません。

そして、鵜の木のギャラリーhasu-no-hanaさんが中心になって多摩川オープンアトリエを企画されたので、鵜の木駅を降りて、千鳥町駅まで散策。

途中で、こんな素敵なチラシを見ちゃいました。
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そんな訳で、昭和のくらし博物館を久々に訪問。小泉和子さんという研究者が個人で運営されている博物館です。小泉和子さんは、女子美術大学出身で、東大の工学博士も取得されています。

昭和のくらし博物館は下のような昭和の建物。
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でも、手前にある平成風の建物も新たに別館として登場していました。
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画家 吉井忠さんの美術館となっています。

その後、蒲田で大田区・長崎市シンポジウムに参加。区長・市長の対談がありました。
大田区六郷では、長崎ハタ揚げのイベントがあるなど接点があります。
冒頭の松原区長の発言では、区長の前には、町会長を22年やりました。連合会長もやりまして、多くの町会連合会長さんたちと親しくやってきました。なんてありました。全体として、町会をベースにした動員が多い気がするイベントでして、文化芸術の香りはあまりしません。
2つのまちの共通点は、勝海舟。大田区では、勝海舟記念館を計画中なので、今後この2つのまちの交流が深まっていくことに期待を持ちます。

六郷つながりで、六郷ねぶた祭。
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六郷工科高校(過去記事 都立六郷工科高校ご参照。)を中心に、各地の工業高校が参加するねぶた祭です。
♫らっせらーらっせらー
元気な掛け声で、跳ねてました^ - ^

最後はまた多摩川オープンアトリエ。西糀谷の町工場跡地ギャラリーギャラリー南製作所で、コンテンポラリーダンスパフォーマンスを。今年オープンした大田区らしいギャラリーで今後が楽しみです。

ご興味ありましたら、リンクから詳細ご確認いただいてお出ましください。



posted by 岡高志(大田区議会議員) at 19:41| Comment(0) | まちづくり・交通・環境・防災・防犯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする